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【重要】「ドイツワインの魅力2026年度版」正誤表を更新しました

2026/09/07

ドイツワインの魅力2026年度版(ドイツワインケナー・上級ケナー呼称資格試験テキスト)正誤表

謹んでお詫び申し上げますとともに、下記のとおり訂正いたします。

  頁 正 誤 公開日
本文 164 ○ レギオーンの表示
クヴァリテーツヴァイン~、ベライヒ(Bereich)名(51のベライヒが存在)、~
○ レギオーンの表示
クヴァリテーツヴァイン~、ベライヒ(Bereich)名(41のベライヒが存在)、
2026年9月7日
本文 20 ドイツの赤ワインを代表するシュペートブルグンダーは~、アール地方では17世紀後半から栽培されていた~。 ドイツの赤ワインを代表するシュペートブルグンダーは~、アール地方では15世紀から栽培されていた~。 2026年9月6日
本文 30 赤ワインが造られるようになったのは、17世紀後半に入ってから~。 赤ワインが造られるようになったのは、17世紀に入ってから~。 2026年9月6日
栽培地情報・統計
USA(US)
Wert / Value %
209 16.4 126.4 2026年8月14日  
本文 26 アスマンスハウゼンとその北西のロルヒ、南東のリューデスハイムの~、 アスマンスハウゼンとその北側のロルヒ、西側のリューデスハイムの~ 2026年8月10日
本文 32 ~赤ワイン品種の栽培比率は38%に達しています。 ~赤ワインの比率は38%に達しています。 2026年8月10日  
本文 36 ~北緯51度の北端のワイン生産地。 ~北緯51度のドイツ最北のワイン生産地。 2026年8月10日  
本文

37

葡萄畑の気候には大きく分けて、メゾクリマ~

気候には大きく分けて、メゾクリマ~

2026年8月10日  

本文

59 シュロス・ヨハニスベルクは 1992年までメッテルニヒ公爵家の所有で、同家は2006年まで居住権を持っていました。現在はヘンケル・フレシネ社(エトカー・コレクション社の子会社)の所有となっています。 シュロス・ヨハニスベルクは現在に至るまで、メッテルニヒ公爵家の所有となっています。 2026年8月10日

栽培地情報・統計
Rheingau
Weißburgunder

206 67又は68 687 2026年8月10日  
用語集
Qualitätswein(クヴァリテーツヴァイン)

176

生産地域内で収穫された葡萄を100%使用しなければならない。

生産地域内で収穫された葡萄を100%使用し、また同地域内で醸造しなければならない。

2026年8月3日
交配葡萄品種リスト
白ワイン用交配品種
ブロナー
(Bronner)
別名・備考欄

195

Gm 6494はZarya Severa x St. Laurentの交配品種

Gm 6494はZarya Severa x St. Laurentの交配品種でRondoとも称される。

2026年8月3日
交配葡萄品種リスト
白ワイン用交配品種

196

リースラーナー
Rieslaner

リースラーナー
Rylander

2026年8月3日

 

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